ここからメインメニュー

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

まちの紹介

東 英治(あずま えいじ)

東 英治明治11年(1878)~昭和17年(1942)

十津川村字山手で西村皓平の二男として出生。明治34年(1900)東京政治学校卒業。明治43年(1910)村役場書記となり、大正4年(1915)から深川村助役、大正6年(1917)から浦臼村長を務め、大正9年(1920)から4期16年道会議員として活躍した。昭和14年(1939)12代村長に就任。国民健康保険組合、商業組合の設立、基本財産造成のため、富士形山村有林地の取得、役場庁舎新築移転など、激動時の村政執行に尽力した。現職在職中64歳で死去。村は村葬の礼をもって葬った。

お問い合わせ

総務課企画調整グループ
〒073-1103
北海道樺戸郡新十津川町字中央301番地1
電話 0125-76-2131
FAX:0125-76-2785

本文ここまで

ここからフッター

ページの先頭へ戻る