ここからメインメニュー

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

見る・学ぶ

ピンネシリの由来

大昔、この石狩平野が海だったころ、この付近にいた先住の人々は、この山を「家の形をした山」、つまりチセネシリと呼んでいた。
ある時、大嵐がこの海を襲い、人々は波にさらわれそうになったが、神の加護で山に逃れて助かった。人々は男神のような強さと、女神のような優しさがあると思い、高い山を男山(ピンネシリ)、低い山を女山(マツネシリ)というようになった。
 

冬のピンネシリ

夕焼けにそびえるピンネシリ

初夏のピンネシリ

秋のピンネシリ

お問い合わせ

産業振興課商工観光グループ
〒073-1103
北海道樺戸郡新十津川町字中央301番地1
電話 0125-76-2134
FAX:0125-76-2785

本文ここまで

ここからフッター

ページの先頭へ戻る