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新十津川町応援大使

新十津川町応援大使

 新十津川町にゆかりがあり、芸術、芸能、スポーツ、教育、文化などさまざまな分野において活躍されている方が、町の魅力を町内外に発信することにより、まちのイメージアップ、振興などを図り、交流人口、関係人口および定住人口の増加に資することを目的として、新十津川町応援大使を委嘱しています。

西村京太郎さん(応援大使第1号) Nishimura Kyotaro

  • 委嘱日 平成30年11月16日
  • ご職業 作家、小説家
  • ご紹介
    推理小説作家として数々の賞を受賞しているトラベルミステリーの第一人者で、十津川警部や左文字進などのキャラクターを生みだし、その多くがテレビドラマ化されています。
    母村・奈良県十津川村の観光大使も務められており、札沼線新十津川駅を舞台とした作品も執筆されています。












 



 

五十嵐威暢さん(応援大使第2号)   Igarashi Takenobu

  • 委嘱日 令和元年5月8日
  • ご職業 彫刻家、デザイナー
  • ご紹介
    デザイナー、彫刻家として国内外でご活躍され、JR札幌駅南口の「星の大時計」やJRタワー展望室の彫刻「山河風光」を手がけています。
    町内の閉校した旧吉野小学校の校舎と敷地を、アトリエ兼ギャラリー「かぜのび」として活用しています。


五十嵐威暢さんのオフィシャルサイトはこちら
 

さだまさしさん(応援大使第3号)   Sada Masashi

  • 委嘱日 令和元年11月20日
  • ご職業 シンガーソングライター、小説家
  • ご紹介
    長崎市出身。「北の国から」、「関白宣言」などのヒット曲を生み出し、4400回を超えるソロコンサート実績を持つだけでなく、小説家としても「解夏」、「眉山」、「アントキノイノチ」など数々の作品を世に送りだしています。また、「風に立つライオン基金」設立に代表されるようにチャリティー活動にも熱心で、町の母村である奈良県十津川村のチャリティー精神に感銘を受け、十津川村観光大使を引き受けていた縁がきっかけとなり、新十津川町応援大使の就任に至りました。


さだまさしさんのオフィシャルサイトはこちら


 

お問い合わせ

産業振興課商工観光グループ
電話:0125-76-2134
FAX:0125-76-2785

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