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ホーム  >  観光  >  見る・学ぶ  >  ピンネシリ  >  登山道までの林道についてのお知らせ

登山道までの林道についてのお知らせ

《令和2年10月2日更新》
●登山道までの林道は、通行可能になりました。(登山が可能です。)
 
新十津川町からの登山ルートである砂金沢コースは、砂金沢林道に架かる橋の工事のため、令和2年10月1日から通行止めとなる予定でしたが、工事内容が変更になり、林道を通行できることになりましたので、砂金沢コースから登山をすることができます。(工事は行っておりますので、通行の際は、現場担当者の指示に従ってください。)
《令和2年9月17日更新》
●登山道までの林道通行止め(再度)のお知らせ
 
新十津川町からの登山ルートである砂金沢コースは、砂金沢林道に架かる橋の工事のため、令和2年10月1日から通行止めとなります。
 工事が終わる時期は未定のため、今シーズンにつきましては、10月1日以降登山ができませんので、ご理解いただきますようお願いいたします。(9月30日までは登山ができます。)
《令和2年9月1日更新》
●登山道までの林道通行止め解除のお知らせ
 
新十津川町からの登山ルートである砂金沢コースは、砂金沢林道工事のため、7月6日から8月31日まで通行止めとなっておりましたが、9月1日から通行止めが解除されました。
 今後、9月中に砂金沢林道に架かる橋の工事(時期未定)が予定されており、再度通行止めとなりますので、その際には、あらためてお知らせします。

 登山道 


役場から眺めるピンネシリ。ちょうど南西の方角にそびえている。

町道から入るところに看板が立っている。

左手にそっち岳スキー場のロッジとゲレンデが見えてくる。その手前には夏には蛍が舞う「吉沢の里」がある。

スキー場を過ぎるとすぐ3差路があり、左側の林道がピンネシリに続く道だ。あまり目立たないが、案内看板がある。

砂金沢川の流れに沿って、一路登山道を目指す。

林道を約6キロ進むと右手ある登山道入口の看板とのぼりが目印。

100m先に登山コースの案内看板があり、15台程度の駐車スペースがある。ここで車を降り登山コースに入る。

登山道には大きな木が倒れていたりする。比較的なだらかなアップ、ダウンが続く。

約6キロの登山道最後の難所、稜線を一気に登るとようやく山頂が見えてきた。

エゾカンゾウが頂上近くで迎えてくれた。

お問い合わせ

産業振興課商工観光グループ
電話:0125-76-2134
FAX:0125-76-2785

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