福祉・医療

新型コロナウイルス感染症の療養終了後も続く症状(いわゆる後遺症)について

新型コロナウイルス感染症の療養終了後も続く症状(いわゆる後遺症)について

 新型コロナウイルス感染症の感染者のうち、療養終了後も倦怠感や呼吸器症状、味覚・嗅覚障がいなどの症状が現れ、長引く場合があります。
 このような後遺症は、若い世代や無症状の感染者にもみられるほか、症状によっては、職場復帰などに支障をきたすなど、生活の質の低下につながっている方も少なくありません。
 療養終了後も症状が続く場合は、ご相談ください。

 新型コロナウイルス感染症の療養終了後も続く症状(いわゆる後遺症)について(PDF/882KB)
 

【相談先】

●北海道コロナウイルス感染症健康相談センター
 (24時間相談窓口)0120-501-507(フリーコール)
●滝川保健所
 (平日8時45分~17時30分)
0125-24-6201

お問い合わせ

保健福祉課健康推進グループ
〒073-1103
北海道樺戸郡新十津川町字中央307番地1
電話 0125-72-2000
FAX:0125-72-2006

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